ご予約・お問い合わせの対応について

ご予約は基本的に営業日に(受付時間午前10時〜午後6時まで)お電話にて承ります。

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営業日並びに営業時間のお知らせ

8月13日(土)より営業日並びに営業時間が下記の通りとなります。

火曜日・水曜日・金曜日・土曜日・日曜日  要予約

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アカシャ リフレッシュ整体

朝 気持ちよく起きられない
何となく体が重く だるい
食事がおいしく感じられない
やりたい気持ちがあっても体がついてこない
疲労感がぬけない
気分がすぐれない       ・・・・・・

そんな状態のあなた、アカシャの整体を受けてみませんか?
体の歪みを整え、コリをほぐし、体の中の流れを良くします。ボキボキ ポキポキの整体ではありません。ジワーっと体のつながりに従ってコリをほぐしていきます。そして必要なところに必要なアロマケアをいたします。

アカシャリフレッシュ整体 初回 約1時間半(問診を含む)  10,800円
お電話にて承ります。03-5809-6319(月曜日・木曜日休業)

 

もしかしたら 内臓おちてる?

背中を伸ばしていられない。
座ると骨盤を立てていられない。
背中がまるい。
食べ物の味がよくわからない。
濃い味付けを好むようになった。
食べだしてあるところを超えると、いくらでも食べられてしまう。
満腹感を感じない。
お腹が空いた感がない。
だるさがとれない。・・・・・

もしこんな感じがある方、内臓が落ちているかもしれません。
アカシャの整体は体の状態をリセット、落ちていた内臓が元に戻りやすい状況に持っていく整体です。悩んでいても内臓は戻ってきません。アカシャにいらしてみませんか。お電話にてご予約ください。03-5809-6319です。

胃下垂をあげる超ソフト整体は進化しました。

アロマオイルケアーと気功、そして骨盤と肋骨の筋膜調整を組み合わせた超ソフト整体です。もちろん、胃の位置を変えるのに骨格を「ボキボキ」鳴らすことはありません。


不思議に思われるでしょうが、パソコン時代を象徴するかのように、胃下垂を治す急所は日々酷使している腕と手首にあります。

論より証拠、腕への施術だけで、腰痛が解消するほどの骨盤調整や深呼吸や咳喘息が解消するほどの肋骨の調整が出来るのです。

他にも顎のかみ合わせとか、全身がだるいとか、頑固な首痛とか、いろいろお悩みの症状が案外関連している事があります。

 

胃下垂はといえば、手のひらで腕を押し上げるようにして待つこと1分。左のお腹がグルグルと音を立てて動き、やがてみぞおち辺りが温まっていくのを実感していただけます。

整体後、お茶を飲んでいただくと、「みぞおちのところで温かいお湯が留まるのが判る。」とか、「肩こり・だるさが解消して芯からリフレッシュ」などと感想をもらされます。

 

身体に不快感を抱えつつ苦しんでいないで、まずはお電話を。

 スペースアカシャ 03-5809-6319

胃下垂が治ると全身がほっとするわけ

胃下垂になる人の共通点に、脚を組む癖や肩こり、猫背、呼吸が浅いなどがあります。このことが体がよじれる原因となり、骨盤の左右差や肋骨の左右差を生みます。

骨盤の左右差は腰痛の原因となりますし、肋骨の左右差は胸郭を狭めて肺が膨らまなくなり、過呼吸やパニック障害などの原因にもなりかねません。

 

この骨盤と胸郭のズレを深部の筋肉・及び筋膜からゆるめて正常な形にすると、胃袋はもともと本来の位置に納まりたかったわけですから、水をえた魚のように、ものの2,3分で恥骨あたりからでもみぞおちまで一気にあがります。

胃は『胃の腑』と申します。そして府の文字はセンターから全体に、隅々まで情報を届けることを意味するそうです。そして漢方では気の中心は胃の腑だそうです。

 

気が付くと、確かに胃の腑が上がると気や血液が流れ出し、全身が温まるのでしょう、御顔は色白となりほっとした表情をされています。

 

胃下垂のタイプ

 

胃下垂や内臓下垂にはタイプがあります。

整理をしてみますと、 下垂した胃の位置や形、圧迫された内臓や下垂した内臓が機能低下を生じ、異常に痩せてみたりむくんでみたり、気力がなくなってみたりと様々な症状が現れます。

 

@大食い タイプ

大食いタイプは胃そのものが伸縮力を失って胃拡張となっています。 サークルチェックで胃袋の形を追いかけますと 30 cm 程もある拡張した胃の姿を確認する事ができます。この場合は、胃袋を挙げる前に縮めなければなりません。 施術をすると 『グー』と音を立てて胃が縮まり鳩尾辺りがあたたまるそうです

 

Aゲップ ・ 膨満感 タイプ

膨満感を感じる人は拡張しきった胃袋が左に垂れ下り、食事を始めるとお腹が張った感じとなり、食用を一時的に失います。しかし、ある一定の食事量が過ぎるといくらでも食べられ、他人によってはブレーキが利かなくなります。

 

B胸焼け ・ 胃もたれ・食欲不振タイプ

胸焼け、胃もたれは胃下垂というより食道(特に噴門)下垂と考えられます。胸郭のズレを治すと治療ベットの上でムカムカが消えていきます。

C下腹ポッコリ タイプ  

D腰痛 ・ 生理不順(全身のネジレ) タイプ

E腱鞘炎 タイプ

F背中が張って苦しい タイプ

G過活動膀胱・頻尿・残尿感・尿漏れ 膀胱圧迫タイプ

残尿感タイプは胃が骨盤の中まで落ち込み、膀胱を圧迫。 まだ尿が残っているかのように錯覚させるような緊張状態を出現させた。この場合、大食いタイプのように胃拡張となっている場合もありますが、胃を包んで所定の位置に収めているハンモッグのような筋膜が、こりによって引っ張られ、酸欠、あるいは栄養失調などで伸縮力をなくして恥骨の中まで伸びてしまっている場合が多くあります。

H便秘タイプ

I下痢タイプ

J呼吸が浅い・喉に違和感 タイプ

Kイライラ・血液ドロドロ タイプ

L免疫低下・低体温 タイプ

M気力低下 タイプ

N坐骨神経痛 ・ 垂れ尻 ・ 長座ができない ・ 外反母趾 タイプ

O猫背 ・ 側湾症 タイプ

Pその他

 とタイプ別に分けることができます。

 

胃下垂をタイプ別に分けますと、それぞれ、胃や内臓の下垂のしかたに特徴があります、当然施術の仕方も異なります。 気功やイメージ療法、ハーブ療法などの伝統的療法の中から、スペースアカシャ独自の胃下垂の解釈、改善方法を編み出してきました。その効果を実感していただいています。

  

この胃を持ち上げる筋膜は、腕と関係が深く、実際にこういうタイプの胃下垂の方は腕のネジレを解くだけで改善されます。

 

、 

こうした原因の違いを見極め、タイプ別に施術の方策を練りますと、劇的に症状が改善していきます。

 

 

 

 

 

 

私たちの理念
私たちは生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強する事を整体の目的としています。病気は患者さんのものであり、それを癒す中心はやはり患者さんです。治療家はあくまでも援助者と思っています。

治療よりも養生、他者療法よりも自己療法。
ライフスタイルを改善して患者自身が『自ら癒す』姿勢が当院の目指す整体です。