心下垂と動悸・息切れ

胃下垂の人は内臓全般が下垂しています。そこでアカシャ式サークルチェックで冷え症で動悸がするという人を対象に内臓のエネルギー的存在を捜しますと、こぞって『心下垂』を起こしておられます。
西洋医学の解剖学的な心臓の位置は横隔膜がその下垂を阻止し、下垂するはずはないのですが、サークルチェックで調べると肋骨最下部あたりまで下がっている人がけっこうおられます。
この下垂した心のエネルギー体を胸の上部まで上げると、それまで血行不良で固まった表情の顔が紅潮し、血行が良くなって手足、そして全身が暖かくなり、動悸も治まったと喜ばれます。

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